設問26411_45

A所有の甲不動産について、その所有権をBとする不実の登記がされている。この場合において、Aから甲不動産を譲り受けたCは、その旨の所有権移転登記をしていなくても、Bの相続人Dに対し、甲不動産の所有権を対抗することができる 2022年12月20日

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